有名な岡本太郎さんの言葉です。
我が家でも爆発です。
切り絵に挑戦。
夜空の星のごとく、無数に光が差し込むそうです。
幼稚園に行き始めた長男は絵が大好き。
最近の力作は、
カレーパンマン!
わかるかなあ??
芸術が爆発している我が家で、別のものが爆発する前に帰りたいと思います。
安藤
夜10時を過ぎたところ…。
現在残業は4人。
森山店長、西原さん、私、そして新人田中君。
西原さんはプランニングに四苦八苦。
田中君はトイレの見積に四苦八苦。
森山店長は田中君と四苦八苦。
そして私は書類作成に四苦八苦。
もう終電との戦いを繰り広げているところです。
がこの四苦八苦もそのうち三苦七苦、二苦六苦と減っていけば、
それだけ自分の成長を感じられるものになっていくのでしょう。
今通っている道は、私はもちろん店長や、社長もきっと通った道なんだと思います。
まさに生きる道しるべ!
だから悲観せず、四苦八苦していきたいと思います。
レッツ四苦八苦!!
ネガティブブログにならないよう、最後は癒し系の画像でしめたいと思います。
安藤
当社の住まいるサポートにご加入いただいているK様。
今回は浴槽を交換したいと言うことで訪問。
そんなお客様からお土産にみかんをいただきました。
『いつも電話にでてくれる方に渡してください。』とのこと。
K様、ちゃんと渡しておきました。
私たちアドバイザーはお客様の初訪から引渡しまで、1から10までの業務を行う仕事です。
ですが、いつも電話対応をしてくれる事務方のみなさんは0を1にする仕事をしてくれています。
1がなければ、10までたどり着けません。
0が1になる、それは実はかなり大変なことなんだと思います。
もし、お客様が電話をした際の対応がわるかったら、0のままかもしれません。
たとえ1になったとしてもその先の行動が最善手でなければ、10までいかず2で終わってしまうかもしれません。
契約はアドバイザーの力でもあり、影の功労者である事務方のみなさんの力も影響していることを実感する出来事でした。
米井さん、西垣さん、高倉さん、いつもありがとうございます。
安藤
上記は薪ストーブのカタログです。
既存のお客様のより相談を頂き、薪ストーブを設置したいとのことでした。
リフォーム業界に身を置き、いろいろなリフォーム工事をみてきましたが、薪ストーブは初めて。
ということで、昨日薪ストーブ専門店にお伺いして、いろいろ情報を入手してきました。
薪ストーブ本体がピンからキリなので、一概にいえませんが、施工費込で70~80万円ほどからかかるとのことでした。
今回施主が薪ストーブを選択した理由のひとつに、エコだからとのことでした。
電気もガスも使わないので、エコということでしたが、実際は薪の費用や煙突の掃除、もちろん排気ガスもあるので、一概にエコとも言えない様子。
薪を自分で確保できればランニンコストはほとんどかからないそうです。
また大手住宅メーカーや建築屋も依頼が増えているとのことです。
世代としては50代後半から60代が一番多く、次いで30代の新築購入世代が検討しているようです。
薪ストーブはガスや石油と違い、薪の確保や煙突の掃除など手間隙がかかりますが、それ自体が薪ストーブのある生活をより充実にする行為であり、それを楽しむことができる人が検討されるものなんだと思います。
贅沢品かもしれませんが、贅沢なのではなく、生活が充実しているだけなんだなぁと思います。
まさにこの充実感プライスレス!!!
今は無理でもいつか自分の家にも付けたいと感じる商品でした。
安藤